飛騨 高山 民宿【お宿長助】

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■飛騨高山町並み■
古い町並み、そして伝統の美とが重なり合い、
いにしえの時を思い起こさせる
こころのふるさと飛騨高山で
なつかしいぬくもりに出会えます。

飛騨の里
豪雪に耐えてきた合掌造りや榑葺きの屋根など、飛騨の代表的な民家30数棟が立ち並び、昔の農山村風景を形づくる民家の博物館です。北アルプスの峰久を一 望できる松倉山の裾野に心のふるさとが広がっています。各民家では、農山村の生産・生活用具を数多く展示しているほか、わら細工、さしこなどの実演や四季 折々の催事も行っています。

飛騨高山テディベアエコビレッジ
時代を超えて人々に愛されるテディベアのミュージアム。築140年の合掌造りのなかで「エコロジー」をテーマに世界中から集まった1000体のベアを展示しています。

飛騨高山美術館
ヨーロッパの香り漂うガラスとアールヌーボーの総合美術館。中でも高さ3mの「シャンゼリゼのガラスの噴水」は圧巻。ムーディなカフエやオリジナルグッズを扱うショップ等、設備は充実しています。ここからの北アルプスの眺めや庭園の見事さも旅の思い出に

朝市
江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようにな りました。朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあります。新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。もんぺ姿のおばさんたちの素朴なやりと り、純粋な高山ことばを聞くことができます。

古い町並み
城下町の中心、商人町として発達した上町、下町の三すじの町並を合わせて古い町並と呼んでます。出格子のつらなる軒下には用水が流れ、造り酒屋には看板ともいわれる杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり町家の大戸や、老舗ののれんが軒をつらねています。

高山祭り
日枝神社の春の山王祭(4月14・15日)、桜山八幡宮の秋の八幡祭(10月9・10日)、高山祭はこのふたつの総称で、日本三大美祭のひとつに上げられています。

春の高山祭・・4月14日・15日
秋の高山祭・・10月9日・10日



お宿 長助(ちょうすけ)
〒506-0055岐阜県高山市上岡本町1-488 TEL:0577-32-2898 FAX:0577-32-5558